こんにちは!

突然ですが皆さんは子供は好きですか?

 

僕は大好きです!社会人の人は自分の子供が可愛くてそれがモチベーションとなり仕事を頑張っている人も多いかと思います。

 

そこで今回は子供が愛おしい瞬間を紹介したいと思います。

まだ子供がいない人でも、これを読んで子供が欲しい!という気持ちが強くなってくれればいいなと思います!

 

 

おすすめの産経新聞 朝の詩を紹介

子供の愛おしい瞬間の紹介に入る前に、「やっぱり子供はいいな~」と思える産経新聞の朝の詩を紹介したいと思います。

タイトルは「星」という詩です。

 

産経新聞 朝の詩

 

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幼い頃

手を伸ばせば

夜空の星にも

届くと思っていた

やがて背は伸びたが

夜空の星は遠くなった

そんな私を求める

赤ん坊の小さな手

ああ私がずっと

探し求めていた星は

ここにあったのですね

私の手のひらも

誰かの小さな星に

なれるかしら

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子供の小さな可愛い掌を星にたとえている心温まる詩ですね。

子供は親にとってはとても愛おしい存在なんだなということが実感できます!

 

この朝の詩を書いた方のブログも紹介

紹介した産経新聞の朝の詩がとても気に入り、もっといろいろな朝の詩を読みたいなという方もいるかと思います。

そんな方は以下のリンクからこの詩を書いた方のブログをチェックしてみてください!

 

その他の産経新聞 朝の詩をチェック

 

産経新聞の朝の詩に掲載された以外の詩もこのブログでは掲載されているのでぜひ読んでみてください。

 

 

子供の愛しい瞬間3選!

1.名前を呼んでくれた時

やはり子供が初めて自分の名前を呼んでくれた瞬間は子供がより一層かわいく感じるのではないでしょうか?

 

「ママ~」「パパ~」と呼んでくれた瞬間は誰でも興奮しますよね。

それまでは泣き止んでくれなかったりなど大変なこともたくさんあったかと思いますが、この瞬間子育てをしてきてよかったなと感じる人が多いようです!

 

2.「大好き!」といってくれる時

小さい頃の子供はとっても純粋ですよね。そんな純粋な心で「好き!」「大好き!」と言われたら親ならだれでも愛おしいと思いますよね!

 

子供が小学生になるころには「好き~」などはあまり言ってくれなくなってしまいます。好きといってくれるのは小さい頃だけなのでこの喜びをじっくり味わっておきましょう。

 

3.心配してくれる時

子供が4,5歳になってくるとやはり2,3歳のころと比べてかなり成長したと言えるのではないでしょうか?

この年代の子供を持つ親から「心配してくれた時がとっても愛おしい」という声がよく聞かれます。

 

今までは自分が心配してきた子供が無力ながら自分を心配して何かしてくれようとする姿はとてもかわいいですよね!

 

 

まとめ

子供の愛おしい瞬間は今回紹介しただけでは足りないくらいたくさんあります!

 

是非今子供がいる人は子供をかわいがってあげてください!

そしてまだ子供がいない人はこの記事を読んで子供の良さをより実感してくれていたら嬉しいです!

 

 

 

 

 

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